MURO FES2017参加レポート②ステージから感じた一体感

先日MURO FESTIVAL2017(通称ムロフェス)に参加してきました。2日間開催する比較的大きなイベントですが、フェスでありながらイベントとしての一体感が感じられたのが印象に残っています。

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関連:
MURO FES2017参加レポート①入場から会場内について

MCから伝わってくる出演者の想い

各ステージを観ていて感じたのは出演アーティストの方々がこのイベントに参加出来ることに対して特別な想いを抱いてたということ。

イベントの発起人はTSUTAYA O-Crestの元店長として知られる室清登さん。出演されたアーティストの方達から各ステージのMCでは室さんとのエピソードも語られることが多く、別のイベントでは見ることができない言葉を聞けたように思います。

印象に残ったステージ

特に印象に残ったステージは初日のトリを飾ったグッドモーニングアメリカ

アンコールで披露されたのはまさかのカバー曲でアルカラの『半径30cmの中を知らない』を披露。

これまでムロフェスを引っ張ってきたアーティストへの敬意も感じられる演出で会場が一気に盛り上がりました。

あとがき

室さんと出演アーティストの打ち合わせ時のレポート記事、ムロフェス座談会2017があげられているのですが、なんともざっくばらんな雰囲気が伝わってきますよ。

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【編集後記】
ナイツ&マジックにハマりだす今日この頃。

原作の一気読みはほどほどにしたいと反省中だったりします…(^_^;)

 

ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼