小説を読み返すのが楽しみに。フォトリーディングの効果

多くの方にとって小説を読むのが楽しい、映像が目に浮かぶように感じていたのは中学生時代の頃ではないでしょうか?自分にとっても物語を一番楽しめたのは10代の頃。思春期の感受性があったからこそ楽しめたと思っていました。働くようになってからは気がつけば小説を読む楽しみは半減していました。

そんな中、小説にフォトリーディング(ページをペラペラとめくる行為)をすると読書が楽しくなると聞き、最近になって取り入れてみました。

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読んだ小説はログ・ホライズン。読み進めていくうちに登場人物の気持ち、臨場感がまた味わえるようになりました。今、以前読んだ小説を読み返すのが楽しみになっています。

フォトリーディングができる方で、小説に使っていないのなら勿体無いですよ。|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

【編集後記】

うぐいすビールなるものを飲みました。
抹茶の入ったビールがあるとは。。。

ビールの世界は奥が深い。

【昨日の一日一新】

9/1 うぐいすビールを飲む
ニョッキを食べる

一日一新のきっかけはこちら→一日一新

ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼