体重の増減がもどかしい…焦ってはいけないと自制しつつダイエットを継続中

レコーディングダイエットを最近は体重の増減がもどかしく感じています。

ダイエット開始から8キロ減!

レコーディングダイエットを始めたのは昨年の10月16日で現在では約5カ月経過。当初は昨年のの自身の体重が77.8キロあったのですが、現在では69.8キロと8キロ減っています。

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自分は過去に急激なダイエットをして案の定20キロ近くリバウンドした経験がありまして、今回のダイエットではリバウンドをしないように気をつけていて劇的な変化は目指さず、できる限り少しずつ体重を落としていました。

ほんの少しずつの変化だったのでやっと60キロ台の入り口まで来られたのだと素直に嬉しく感じています。

70キロ台と60キロ台を行ったり来たりするのがもどかしい

ただ、日によって体重は多少増減があり、最近の体重は70キロ台と60キロ台を行ったり来たり、この記事を投稿した日の体重は残念ながら60キロ台をキープできず70.6キロ…

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記念すべき60キロ台だったのにまた70キロ台になってしまったともどかしく感じることもあり、いっそのこと食事を絶ち無理矢理60キロ台に定借させてしまおうかという危険な考えもよぎってしまう程なのです。

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ダイエットには一気に体重を落とさないようにする自制心も必要

今までは気負わずに淡々とレコーディングダイエットに取り組めていたのですが、10キロ台の数字が変わったことで今まで無かった気負いが生まれています。

以前、『脳が教える! 1つの習慣』を読んだ際に急激な変化は脳が理性的な判断を下せなくなる仕組みがあることを学び、理解もしているのですが感情の折り合いはなかなか難しいもの。

ダイエットは一気に体重を落とさないようにする自制心も必要だと切実に感じています。

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新しいことに取り組み習慣化するための原理原則が分かる『脳が教える!1つの習慣』を読んで

ダイエットの参考にしている本

ダイエットの参考にしている本は次の2冊。

岡田 斗司夫さんの著書『いつまでもデブと思うなよ』からは記録の重要性を

ロバート・マウラーさんの著書で本田直之さんが監修している『脳が教える! 1つの習慣 』からは脳の機能を味方につけてダイエットに活用する方法を参考にしています。

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【編集後記】
昨日は出張で人生初の岡山へ。
白桃の生産量が多いからか桃太郎のデザインが使われているのが印象的。

それと路面電車が珍しかったので
ものは試しと乗ってみたのですが情緒があってとても良いですよ。

【昨日の一日一新】

岡山駅で下車
岡山の路面電車に乗る

一日一新のきっかけはこちら→一日一新

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ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼