チラシの制作に触れてみる。はじめの一歩はラフ画から

今まではデザイナーの方に全てお願いしていたチラシのデザイン。今回チラシのラフ画について自分で作ってみました。

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そもそもラフ画とは全体の大まかなレイアウトと構成を図にしているもの。

始めはどうすればいいのだろうか?あっているのだろうか?と悩みながらの作業、次第に煮詰り、最終的にはえいやと終わらせております。

堂々とデザインに携わったとはいえないような経験です。しかし全く触れたことのない状態のはじめの一歩を踏み出せました。

広告のデザインは自身で事業を行っていく限りつきまとうこと。広く捉えたらこのBlogや自身の会計事務所のホームページも含まれるでしょう。

デザイナーの方にお願いするにしても理解のない丸投げ状態ではデザインの方向性も定まらず相手も困ってしまいます。一切触れないと決めつけず、より意味のある形にするために少しずつでも理解する努力をしてみてはいかがでしょうか。

【編集後記】
とある友人から俺は役に立たないからとの発言に思わず全力で否定してしまうなど。

陽射しが厳しい日、青春のワンシーンを繰り広げました。

【昨日の一日一新】

7/13 自家製ピクルスを食べる

一日一新のきっかけはこちら→一日一新

ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼