気を引き締めていきましょう、ミスが起きやすい繁忙期

監査を行っている会計士の繁忙期は4月から5月下旬。
ちょうど今が真っ最中です。

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なぜ、4月から5月下旬が会計士の繁忙期なのか

なぜ、4月から5月下旬が繁忙期なのか、
これは関与しているクライアント先の決算時期によって忙しい時期が異なるものの3月決算のクライアントが多いため、決算以降の4月から5月にかけて仕事が集中することで仕事の量に対し人が不足してしまうのです。

繁忙期こそミスが起きやすい

監査法人の常勤職員だった際、桜の咲くのは覚えているものの、すぐにゴールデンウィーク。
仕事に向かう際に電車になぜか私服の人が多いことから時間の流れにやっと気がつく、そんな生活を4月から5月にかけてしていました。

疲れが溜まっていた。睡眠不足。時間がかけれなかった。。
そんなことがきっかけでミスは起きてしまいます。気を引き締めていきましょう。

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【編集後記】

水曜日に山場をひとつ越えることが出来ました。

着実に前に進んでいきますよ。

【昨日の一日一新】

4/22 mac 版 kindleの利用

一日一新のきっかけはこちら→一日一新

ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼