身体のメンテ 身体を温める海水温熱研究所に通っています

年齢も30代になってからというもの20代の頃に比べパフォーマンスの維持に気を遣っていても疲れが抜けにくくなっていると感じていました。

公認会計士・税理士という仕事は自分の天職だと思ってはいるものの毎日あまり動かずパソコンにばかり向かっているのは身体に良くないと、定期的に身体のメンテのため身体に熱を入れる海水温熱研究所に通っています。

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熱したタオルで身体に熱を入れる

海水温熱研究所で何をしているのかというと熱したタオルで身体に熱を入れることを行っています。

ここで行われる施術は施術着に着替えてベッドに寝る。常温のタオルを身体の上に置いて、その上に熱したタオルが置かれて熱を入れられていくというもの。

そんなことと思われるかもしれませんが身体の場所によってタオルの熱さの感じ方が違い、身体が冷えているところはとても刺激が強く感じるのです。

自分の感覚としては本当にタオルだけでこんな刺激があるはずがないと電極でも付けられているのでは?と疑ってしまったほど。

スタッフの方いわく沖縄の海水を取り寄せて使っているため普通のお湯ではない反応が得られるとのこと。熱いお風呂に入る感覚とも違うので身体の反応には不思議なことがあるのだと感心しました。

海水温熱の施術を受けて感じた効果

自分が海水温熱の施術を定期的に受けていて感じた効果としては次のものがありました。

まず施術を受け終わった後にすぐに分かるのが目の疲れがすっきりとします。嘘のように視界は明るくなり視野は広がったので初回はかなり驚きました。

また、施術のあった日は精神的にオフになりよく眠れるのです。

そして、寒くなる時期は手足の冷えに悩まされていたのですが、身体の末端までぽかぽかと温かくなるのも良いです。何度か通っていたうちにこころなしか改善しているようにも思えます。

あとがき

普段からパフォーマンスについて気に掛けているので周囲に疲れは見せないことや疲れたと言わないように気をつけていますが、身体は正直で疲れは溜まってしまうものです。

仕事のパフォーマンスを維持するために定期的に身体を休める機会として海水温熱研究所に通っています。

こちらの記事も、読んでみてはいかがですか?

体調管理の一環として疲れやストレスを抜くために行っていること

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【編集後記】

昨日は決算対応のあと身体のメンテナンスへ。
常に一定のパフォーマンスを維持するためにも身体のケアって大切です。

【昨日の一日一新】

エクセルシオール 渋谷マークシティ店

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ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼