お客様のニーズを意識し伝え方を考える。

物ごとを相手にとって分かりやすく伝えるということを自分は苦手にしているので、
どう伝えたら分かりやすく説明出来るのか考えています。

特に確定申告関係の案件はお客様と接する機会も少ないので、それぞれのお客様を想定して伝え方や資料の様式を作り変えます。

独りよがりにならないように

より大切なことが伝わるように

お客様にとってニーズのある知りたいことは何なのか

他の人より意識して伝える方法と内容を工夫していくことが大切ではないでしょうか。

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【編集後記】

昨日は確定申告対応と突発のマンション管理組合のタスク処理が重なりました。
どうにか前進できてホッとしております。

【昨日の一日一新】

3/3 ぶたさんむーすけーきを購入

一日一新のきっかけはこちら→一日一新

 

ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼