二日連続のRIJFの参加に往復バス+宿1泊。体力温存・低負担な選択肢。

昨年のROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014で野外フェスに初参加。全日4日間会場に足を運んできました。
振り返ってみると風に乗って聴こえてくる音楽、現地で食べる食事など開放感ある野外でのフェスがこんなにも楽しいものかと感じたことが印象に残っています。

しかし、もうひとつ印象に残っていたことが荻窪にある自宅から会場までの往復の移動が大変だったことです。上野駅から勝田駅までの混雑、シャトルバスで会場に行くまでの行列。帰路につく時には足の疲れは限界を超え、よく連日往復出来たなと感じています。

そこで今回は連日ロッキンオンジャパンフェスに参加される方のために7月8日時点で間に合う移動疲れを回避する方法をご紹介します。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015往復バス宿1泊という選択肢

チケットをゲットした際に、会場近くのホテルを探してみたものの空いているホテルが見つからず、また連日往復するのかと諦めていた際にJTB  ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015 アクセスツアーを見つけました。

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この中で目を引いたのは宿泊付きのプラン。
東京の場合だと東京駅、上野、新宿、池袋の4カ所から出発し指定の宿泊先に一泊しつつフェスを二日間堪能し帰路に着くというもの。いずれも旅行代金(お一人様)は18,100円です。

新宿駅発、会場までの旅費の比較

新宿駅発で会場までの旅費は二日間でどれくらいなのか調べ比較してみたところ、
新宿から電車に乗り会場までシャトルバスをした場合とJTBアクセスツアーとの旅費の差額は千円ちょっと。

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その千円ちょっとの差で長時間の移動を避け宿泊ができるなんて驚きです!このことに気が付いた際にすぐに申し込み手続きをしてしまいました。

JTBのアクセスツアーの選択はアリ!

もし東京都内から二日間連続でROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015に行く予定なら、全力でフェスを楽しむ方法の一つとしてJTBのアクセスツアーで行ってみてはいかがでしょうか。

その選択はアリですよ!
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【編集後記】
肩と背中を中心に鍼治療に行ってきました。
身体は資本!疲れを残さずベストな状態にしておきましょう。

【昨日の一日一新】

7/7 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015 アクセスツアーに申し込み

一日一新のきっかけはこちら→一日一新

ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼