ボイストレーニング2回目 良い挨拶はアンパンマン

ボイストレーニングスクール、ビジヴォのボイストレーニング 2回目の受講をしてきました。
行ったことを振り返ります。
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顔をほぐす

今回特に印象に残ったのは顔をほぐすこと。
第三者的に見ると講師の方と二人で本気でにらめっこですが至って真面目に舌と顔のストレッチ。

普段、顔の筋肉を使っていなかったことが発見となりました。

ラ行の注意点

発声に気をつけてと言われたのがラ行。
舌を上あごをはじくように使うので、口もとが緩んでいるとダ行に聞こえてしまいがちとのこと。
『〜られますか?』などビジネスで良く使われる音であり、話し言葉の途中で出てくることからもはっきりと発声するのが難しいです。意識して丁寧に口にしましょう。

良い挨拶はアンパンマン

挨拶のトーンは明るく、一時期はやったアヒル口をすると声の印象が良くなると説明をうけました。実際に鏡を見て試してみると、自分のアヒル口はどうもアンパンマンっぽい表情がベストとのこと…

良い挨拶はアンパンマン!自分なりのやり方を押さえました。

あとがき

次回はセミナー資料を持参しボイストレーニング予定。より実践的になるので今から楽しみです!

関連エントリーはこちら

ボイストレーニング1 回目 話し方の課題

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【編集後記】
和楽器バンドがイメージソングとなっている
ホラー映画『残穢【ざんえ】‐住んではいけない部屋‐』を
見てきました。

冬場のホラーもありですね!

【週末・休日の一日一新】

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ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼